先生・教育機関の方へ|リズム学習の補助教材 Bodyriz
レッスンを支える、リズム学習のための補助教材
Bodyriz(ボディリズ)は、
音楽指導の現場で多く見られるリズム面のつまずきを補うことを目的として設計された、オンライン形式の補助トレーニング教材です。
先生のレッスンを置き換えるものではありません。
あくまで、レッスンと自宅練習の間をつなぐ役割として、生徒のリズム感の定着を支えます。
指導現場でよく見られるリズム面のつまずき
音楽指導の現場では、次のようなつまずきが見られることがあります。
これらは、練習量や意欲だけの問題というより、ひとりの練習の中で「基準(目印)」を持ちにくいことが影響している場合も少なくありません。
レッスン中は先生のサポートがある一方、自宅練習では自分で判断する場面が増えるためです。
Bodyriz では、足踏みと手拍子という最小限の身体動作を用い、拍とリズムの関係を整理しながら、リズム感を段階的に整えていきます。
Bodyriz は、先生の指導方針やレッスン内容に介入することはありません。
すべて、先生ご自身の判断にお任せしています。
生徒にとって必要だと感じた場合に、ひとつの選択肢としてご紹介いただくことを想定しています。
体験ワークショップ(任意)
ご希望に応じて、学校・教室向けに短時間の体験ワークショップを実施することも可能です。
内容は Bodyriz の考え方を“説明する”というより、生徒が扱っているリズムを題材に、練習の基準を体感できる形で構成します。
先生の指導方針に合わせて設計しますので、まずはお気軽にご相談ください。
※先生向け/生徒向け、どちらも対応可能です。
ご紹介・協力について
Bodyriz では、先生からのご紹介を通じて生徒が受講された場合、感謝の形として紹介賞をお渡しする制度を設けています。
詳細な条件については、個別にご案内いたします。
また、先生ご自身が内容を確認できるよう、先生向けのトライアル用コード(15日間)の発行も可能です。
無理なご提案やご契約をお願いすることはありません。まずは実際の内容をご確認ください。
先生・学校向け資料
Bodyriz の概要をまとめた資料(A4・二つ折り)をご用意しています。
印刷・校内共有にもご利用いただけます。
よくあるご質問
先生のレッスン内容に合わせて使えますか?
はい。Bodyriz は先生の指導方針に介入せず、補助教材として併用できる設計です。
生徒はどのくらいの頻度で取り組むのがよいですか?
1日10〜15分を基本として、先生の方針に合わせて調整いただけます。
トライアル用コードはどのように申請できますか?
下記フォームよりご連絡ください。個別にご案内いたします。
お問い合わせ・詳細
教材の内容/指導現場での活用方法/トライアルコードのご希望/体験ワークショップのご相談は、
下記フォームよりお問い合わせください。
※フォームのご利用が難しい場合は、メールでも承ります。
info@bodyriz.com
